妊娠の兆候をチェックできる7つの項目をご紹介します!!

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こんにちは^^

1歳3ヶ月の息子を育てている、1児のママです!

みなさんは、妊娠 したかも?

と思った瞬間ってどんな時ですか??

赤ちゃんを望む人もそうでない人でも、妊娠の兆候を知れば早く対応することができますね♪

ですが 妊娠の兆候 って、生理の時と似ていて分かりづらいものなんですよね。

今回は、ずばりこの項目で判断できる!妊娠の兆候をチェックできる7つの項目をご紹介したいと思います!!

ぜひ、参考にしてみてください(^^)


これで判断できる!妊娠の兆候をチェックできる7つの項目をご紹介します!!

妊娠超初期症状とは!?

妊娠の兆候といっても、本当の初めに起きる症状を「妊娠超初期症状」と言います。

普通は、生理予定日1週間後に起こる症状を「妊娠初期症状」といいますが、「妊娠超初期症状」というのは生理予定日1週間前に起きる症状のことを指します。

妊娠超初期症状は、妊娠初期症状にとても似ている症状がみられます。生理日がくるまでは妊娠しているのか分かりづらいということもしばしばあります。


妊娠超初期症状をご紹介

着床出血

生理予定日1週間前から3日前に起こる「着床出血」。

この着床出血は、受精卵が子宮内膜に張り付いた時に子宮内膜を傷つけた際にでる出血のことです。

着床出血が出ないという方も居れば、薄ピンクや薄茶色の血が出たり、1,2日で終わる方も居れば1週間続く方もいると、症状は人それぞれ違うそうです。

また、生理予定日と近いため生理と勘違いする場合もあります。いつもと違う生理だな?と思ったら着床出血を疑ってみてもいいでしょう!

味覚・嗅覚の変化

これは、ホルモンバランスの変化によって起こる症状です。

今まで平気で食べていた食べ物が受け付けなくなったり、特定の食べ物しか食べられなくなったりする場合があります。

また匂いにも敏感になり、スーパーなどで生鮮食品売り場に行くと生臭い匂いに吐気を感じる方もいらっしゃいます。

おりものの変化

特に「こうだ!」という基準はありませんが、いつものおりものと様子が違うことがあります。

おりもので健康かどうか判断できるぐらい女性の体を判断できる材料なので、いつも量・色・匂いなどが違うと思ったら妊娠しているかもしれませんよ!

情緒不安定

これも女性ホルモンバランスの変化によって起こります。

涙もろくなる・怒りっぽくなる・逆に穏やかになるなど情緒不安定の原因かもしれませんよ!

出産のことで不安になりがちですが、1人で抱え込まないようにしましょう。

つわり

「つわり」と聞くと、妊娠中の症状と思う方もいらっしゃいますがじつは、「妊娠超初期症状」でもつわりの症状がでる方もいます。

黄体ホルモンが胃の調子を弱める働きがあるために起こるのが「つわり」です。

肌トラブル

妊娠して黄体ホルモンと卵胞ホルモンが増えることによって、皮脂の分泌量が増えることで起こります。

普段できないところにニキビができたり、生理中よりもニキビの量が多かったら妊娠が原因かもしれませんよ!

お腹の痛み

受精卵が着床した際に起こる痛みです。

お腹の痛み・下腹部の痛み・お腹の張りなど、「チクチク」「キュー」っとした痛みが感じられる場合があります。

これにも個人差があり、全く感じない方もいらっしゃいます!


まとめ

いかがでしたでしょうか?

妊娠の兆候って生理と似ていて本当に分かりづらいものばかりですよね。

私も実際に「これは絶対に妊娠している!」と思った時がありましたが、普通に生理がきていた時もありました。

いくら症状が当てはまるからといって、やはり自分の体の変化は自分自身がよく分かっているものですね^^;

妊娠が発覚したら、慌てず・焦らず、まずは産婦人科に行ってみましょう!!

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