絶対に妊娠線を作りたくない!いつからクリームを使うのがベスト!?

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こんにちは^^

1歳4ヶ月の息子を育てている、1児のママです!

妊娠中に1.7倍にも大きくなるママのお腹。

急激に大きくなるお腹に対して皮が追いつかず、亀裂ができてしまうことを「妊娠線」といいます。

妊娠線は、多くのママが悩まされており、1度できると出産後なかなか治すことができません。

プールやお風呂など人目につくところに行く時は、ちょっと恥ずかしいですよね…

そのためにも、クリーム を塗ることが大切になってきます!

今回は、妊娠線とクリームについて、いつからクリームを塗るのを始めるべきなのかなどご紹介いたします。


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絶対に妊娠線を作りたくない!!それにはいつからクリームを塗るのがベスト!?

なぜ妊娠線にはクリームが必要なのか?

冒頭でもご紹介したように、ママのお腹は1.7倍にも大きくなります。

お腹だけでなく妊娠線は「太もも」「お尻」「二の腕」にもできます。

ですので、「クリームで乾燥を防ぎ、保湿ケアをふること」「皮膚を柔らかくして、弾力のある皮膚にすること」が妊娠線予防のためには大切になってきます!

そのためにも「クリーム」が必需品です♪

妊娠線予防はいつから始めるべき!?

ズバリ「妊娠5ヶ月から」です!

妊娠5ヶ月の安定期に入ると、次第とお腹が大きくなります。ですので、この頃から特に妊娠線を意識してみましょう!

個人差はありますが、絶対に妊娠線を作りたくない!という方は、妊娠が分かってからすぐにクリームなどで保湿ケアをして妊娠線予防をする方もいらっしゃいます。


妊娠線予防のために!

保湿ケア

お腹・バスト・二の腕・お尻などの他にもカサつきが気になる部分には保湿クリームを塗りましょう。

お風呂上がりはもちろん、乾燥が気になったら1日何度でも適度に塗ることをオススメします!

毎日塗り続けることが大切になってきますし、広範囲にクリームを塗ることになるのでストックは欠かさずに持っておきましょう♪

急激な体重増加

体重は緩やかなカーブを描くように増加することがとても理想です。

急激に体重が増えるとその分、皮膚が追いつかず亀裂が入りやすくなり妊娠線の原因にもなりかねません。

妊娠5ヶ月で安定期に入り体調が優れているのなら、マタニティヨガやスイミングなどの教室に通ってみたり、また適度に散歩やウォーキングなどの軽い運動を心がけましょう!

食事管理にも気をつけることで、なお体重管理に繋がります♪

サポート下着

マタニティ用のガードルや腹帯をすることで「お腹の皮膚が急激に伸びることを防ぐ」働きがあります。

保湿クリームと同時に使うことで効果をもっと発揮しますので、保湿しながらサポート下着を着用しましょう!

サポート下着には大きくなるお腹を支えてくれるので、日々の生活が少し楽になりますよ♪


まとめ

いかがでしたでしょうか?

もし、すでに妊娠線ができている方は気付いた時からでも保湿ケアを始めてもいいでしょう!

それに胎児に悪影響があるわけではありません。

私はお腹が大きくなってから妊娠線予防を始めましたが、子供が産まれて1年ちょっと経ちますが、ほとんど妊娠線は分かりません。

じっくりみるとあるかな〜?程度です!笑

気にしない方に言わせると、「妊娠線はつらい出産を経験したママの勲章だ!」という方もいらっしゃいます!

この言葉を聞いたとき何だか悩んでいたのがバカらしいなと感じたのを今でも覚えています^^;

若い方なんか特にプールや温泉などに行くときにとても気にする方もいると思いますので、ぜひ妊娠線を気にし始めたらクリームを塗るようにケアを始めてみてはいかがでしょうか?

気にするもしないにしても、妊娠中は肌トラブルが多くなりますので保湿ケアを大切にしてくださいね(^^)

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