生後8か月の赤ちゃんが好きなおもちゃ7選

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生後8か月の赤ちゃんが好きなおもちゃ7選

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生後8か月 というと、多くの赤ちゃんがハイハイを始める時期です。

早い子だと、つかまり立ちを始める赤ちゃんもいるようです。

ハイハイができると、行動範囲も広がり、目が離せなくなってきます。

この時期を経て、あんよ(一人歩き)ができるようになってきます。

この時期に、どんなおもちゃが喜ぶのか、自分の経験から7つ紹介したいと思います。


つみきちゃんミニ

まだこの時期にものを上手に積むことはできないですが、つかんでみたり、積んだものを壊して喜んでみたり、赤ちゃんなりに楽しんでくれます。

また、こちらは軽いプラスチックでできているので、万が一投げても、木とちがって大けがにいたる心配はないので安心です。

いくつかの積み木は音がなるので、振って音を楽しむこともできますので、お勧めです。


オーボール

指をかけるようにして持つことができるので、つかむのが下手でも大丈夫です。

転がしたり投げたりできます。ベビーカーにくくりつければ、お出かけにも持っていくことができます。とても軽いし柔らかいので、当たっても大丈夫です。

転がすことによって、物がどのように動くかということを認識することができます。

ハイハイの時期に、転がして追って行くことで、上手にハイハイできるようになっていきます。

一般的な「オーボール」の他、「オーボールラトル」などの音もなるものも出ているので、好みに合わせて選ぶと良いです。


ルーピング

ジョイトーイ ルーピングウーギー(ボーネルンド)

裏に吸盤が付いているので、テーブルに置いても倒れる心配がなく、安心できます。

手先を使って遊ぶので、知育にも良さそうです。

ハイハイの時期には、床に置いてやると、自分でさわって遊ぶことができます。

手先の運動にも良さそうな知育玩具です。


おしゃべりバイリンガルテーブル

ハイハイの時期には、足を取り付けずに、つかまり立ちできるようになってからは足を取り付けて使えます。

テーブルの上にはパソコン、ピアノ、絵本、電話の4つのアイテムが並んでいます。

4つのモードを選び、ボタンを押したり、ページをめくったりするたびに、アルファベットや数字、色、形、反対語、あいさつなど、いろんなことを英語と日本語のバイリンガルで教えてくれます。

ページをめくって動物の名前を覚えたり、英語で歌を聴いたり、ボタンを押してみたり。光や音、音楽でいろいろ楽しめます。


アンパンマン おおきなよくばりボックス

楽しい仕掛けが、18種類もあり、工夫で色々発展して遊べます。

使い方を教えずに発見させることもできるし、親子で話をしながら楽しむこともできます。

ドアのカギを開けたり、スマホがあったり、マヨネーズを押し出してみたり。

パズルや迷路、引っ張りなど、遊びがたくさんです。

アンパンマンの声が出たりもするので、音や音楽でも楽しめるおもちゃです。


ジャンパルー

フィッシャープライス レインフォレスト・ジャンパルー

飛んだり跳ねたりするので、赤ちゃんは大喜びします。

動物のおもちゃでも遊べるようになっているので、飽きることなく遊べます。

遊んでいるうちに疲れて寝てくれるので、ママも家事がはかどり、一石二鳥です。


お出かけ布絵本

小さなウシさんが絵本の中をお散歩しながら、おともだちに出会うお話です。!

小さな扉をめくると、赤ちゃんの大好きな見つけっこ遊びができるカラフルな布絵本です。

ミニサイズですが、10ページもあり読み応えたっぷりです。

動物がたくさんいるので、動物の名前を教えてあげながら遊ぶこともできます。

ウシさんはふると音が鳴るラトル入りです。

おでかけにも便利な着脱リング付きです。

ネットに入れれば洗濯機で洗うこともできるので、衛生面でも良いおもちゃです。


まとめ

生後8か月の赤ちゃんが好きなおもちゃ7選
つみきちゃんミニ
オーボール
ルーピング
おしゃべりバイリンガルテーブル
アンパンマン おおきなよくばりボックス
ジャンパルー
お出かけ布絵本

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